[追記:本日2月24日株式会社マリカーに対し任天堂が著作権侵害で提訴を発表]”マリカー” 人々の顔に笑みが溢れる 山崎雄介(株式会社マリカー)

 

渋谷のスクランブル交差点でひと際,

注目を集める集団!!待ち行く人,通りすがりの車

観光客皆がカメラを向けるその先には,驚きの光景が!!

 

仕掛けるのは,株式会社マリカー

代表取締役)山崎雄介氏である。

彼は言う、遊園地のゴーカートに

ワクワクする子供のようにマリカーに乗って

道路を走っていると自然と笑顔になる。

通りすがりの人々も手を振ってくれ

笑顔になってくれる。

そうして『笑顔の連鎖が始まっていく

 

山崎雄介

 

『マリカーの公道カート動画』

『普通運転免許で公道走行OK』

出典元:

出典元:http://maricar.jp/

普通運転免許で公道走行へGO

国際免許でも可能.詳細は↓をクリック

 

『マリカー最低価格保証』

この最低価格保証は,山崎雄介氏の『公道カート体験』を広げるこだわる姿勢により実現された。『最低価格保証』にこだわります、利益よりも優先にするべき事があると信じているからと語る。

主に東京で目にする光景だが,今後、沖縄、大阪へとネットワークが広がる。利益第一追求ではなく『笑顔の連鎖』にこだわり日々,事業に取り組む株式会社マリカー代表取締役山崎雄介氏をご紹介

マリカー公式HPはこちらから






[-追記重要-]

任天堂は24日、「マリオ」などの人気ゲームキャラクターの著作権を侵害されたなどとして、市街地を走れるカート車を貸し出す会社「マリカー」(東京都品川区)を相手取り、侵害行為の差し止めと1千万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。関連記事(Yahoo!ニュース)

以下の記事は、出典元:(任天堂株式会社)

各位
任天堂株式会社

公道カートのレンタルサービスに伴う当社知的財産の利用行為に対する訴訟提起について

 任天堂株式会社(本社:京都市南区、代表取締役社長:君島達己、以下「当社」)は、2017年2月24日に、株式会社マリカー(本店:東京都品川区、以下「被告会社」)およびその代表取締役(以下、併せて「被告ら」)に対して、被告会社による不正競争行為および著作権侵害行為の差止等および上記行為から生じた損害の賠償を被告らに対して求める訴訟を東京地方裁判所に提起しました。

 この訴訟において、当社は、被告会社が、公道カートのレンタルサービスを提供するにあたって、当社が製造販売するレースゲームのシリーズとして広く知られる「マリオカート」の略称である「マリカー」という標章をその会社名等として用いており、さらに、被告会社が公道カートをその顧客にレンタルする際に当社の「マリオ」等の著名なキャラクターのコスチュームを貸与等した上、そのコスチュームが写った画像や映像を当社の許諾を得ることなく宣伝・営業に利用するなどしているが、このような行為は当社に対する不正競争行為および著作権侵害行為に該当すると主張しています。

 当社は、長年の努力により築き上げてきた当社の大切な知的財産を保護するために、今後も継続して断固たる措置を講じていく所存です。

以上

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